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独立した子どもの私物の断捨離について考えた。「50歳からのリセット整理術」を読んで。

図書館で借りてきた片付けの本を読んでみました。

タイトルは「50歳からのリセット整理術」。50代の私にはぴったりのタイトルだと思って、手に取った本です。

カラー写真もたくさんあって役立つ情報も多かったのですが、その中で私がドキッとしたのが「独立した子どもの物の処分」について書かれた章だったのです。

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最近、片付け本、断捨離本がやたらに目に付く。


最近、本屋さんに行っても、図書館に行っても 断捨離に関する本、ミニマリスト本、生前整理の本などが目に飛び込んできます。

私自身が昨年から、断捨離と銘打ったこんなブログを始めたこともあるのでしょうが、世の中に今どんどんこれらの本があふれてきているのでしょう。

元々本屋さんにいるのが好きなみどり子。小説のコーナーももちろんですが、料理本、生活本、手芸本などの実用書売り場で気にいった本を見つけるのが好きでした。

今はそういった実用書、生活本のコーナーを見ると、断捨離、片付け、掃除本が以前より大きなスペースを占めているような気がします。これは気のせいだけではないはず。

世の中がそういう流れになっているんでしょう。

先日も図書館で借りたミニマリストさんの本を読んだばかりです。

ミニマリストブロガーさんの著書「持たないていねいな暮らし」を読んで圧倒されて、少ししょげる。

今回読んだのは「50歳からのリセット整理術」。副題は「人生の後半戦を思いっきり楽しむために」とあります。

11250歳


作者は 予約のとれないカリスマ整理収納アドバイザー、お片付けコンシェルジュ 中山真由美さんという方です。

50歳からのリセット整理術


整理収納アドバイザー、お片付けコンシェルジュ。知らないうちに色々な職業が世の中に存在しているんですね。需要があれれば供給有りということなんでしょう。

この中で私がとても気になった章があったのです。それは・・・

独立した子どもの部屋を片付けよう


この本は、実際に4人の方のお宅を実例として、片付けていく様子を写真入りで紹介しています。

その中の1人が、独立した息子さんの部屋を自分の書斎にして仕事や活動を充実させたい、という希望を持っている53歳の女性です。

この方はお忙しい仕事をしながらも、家の中には無駄なものがなくきちんと片付いているのに、唯一片付いていないのが「独立した子どもの部屋」だというのです。

それだけ聞いてもすごい。私なんて時間はたくさんあるのに、ぐうたらしていて家の中じゅう片付いていないのですから。

この方の場合、独立した息子さんが「実家においてある自分の荷物は全部捨てていいよ」と言ってくれているそうなんです。それなのに簡単に捨てられないとおっしゃっているのです。

さて我が家の子ども部屋はどうなっているのか・・・・

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子ども4人に子ども部屋は3つ。今は主のいない部屋に何があるのか。


今の家は長女が中学1年生の時に引っ越しました。

子どもは4人で、子ども部屋は3つ。

地方のとても不便な田舎に住んでいるので、上の子どもたち3人は高校進学時に親元を離れ、それぞれ寮生活、下宿生活をしていきました。15歳で親元を離れたのです。唯一地元に1校しかない高校に進学した末っ子も18歳で親元を離れました。

考えれば長女は、この家に住んだ期間はたった2年余り。

そう考えると、田舎か都会か、地方都市かにもよるのでしょうが、成長していずれは親元を離れていく子どものために作る子ども部屋って、ある意味無駄だったような気がします。

高校進学で離れてしまったら、もうほとんど戻ってくる可能性はないのですから。あくまで今思えばですが。

その子ども部屋3つのうち、1つは今は夫の部屋になっています。

夫婦の寝室は、もう10年ほど前から私ひとりで使っています。

「寝室には寝るための物しか置かない」には程遠いけれど。ベッド周りの断捨離。

夫は息子が使っていたベッドの上に腰痛用のなんだかとても高いマットレスを買ってそれを置いて寝ています。作り付けの机と本棚、クローゼットも今はすべて夫のもの。

その今は夫の部屋となった元子ども部屋を片付けた時の話はこちら。

デスク周りの断捨離と整理~夫の部屋片付け計画シリーズ(3)

あとの二部屋はベッドも置いたまま。子どもたちの私物もまだたくさん残っているのです。

子どもたちの私物は衣装ケースに1つにしなさいと言ったその訳は。


みどり子の家は4年余り前に夫の仕事が破綻し、今の家にいつまで住めるかわからないという状態になりました。そういいつつもう4年が経っているのですが。

その4年前。子どもたちに夫から事情をきちんと話しました。

そして私が言ったことは「自分たちのとって置きたいものはこの衣装ケースひとつに詰めて。後は処分するから」でした。

今思えば、辛い思いをさせてしまった子どもたち。その直後の年末に帰省したときに、「今しかない」と思って、自分のモノの断捨離をさせたのです。

親であるみどり子が、自分のものをろくに断捨離も出来ていないというのに、なんとひどい母親か。

でもその時点で全員、首都圏で一人暮らしをしていました。二人は社会人、二人は学生。

狭い部屋に住んでいるのだから、「全部持っていきなさい」「持っていけないものは全部捨てて」とは言えなかったのです。

もともとモノが少なかった息子はショックを受けながらもわりとあっさりと片付きました。

一番心にダメージを受けたのはやはりまだ学生だった末っ子。それでも「いざやるぞー」となったら、自分が大事にしていた漫画本やたくさんのぬいぐるみなどをばっさばっさと潔く捨てていったのは末っ子でした。ちょっとこちらが涙が出そうになるくらいさっぱりと作業をしていましたっけ。

大きな衣装ケースに入っている子どもたちの私物とは。


プラスティック製の蓋付きの大きな衣装ケースをひとり1つ。その中に子どもたちはそれぞれ思い思いのものを詰めていました。

卒業証書、卒業アルバム、日記帳、好きな本、好きだったぬいぐるみ等々。

長女はまだそれ以外にも入りきれないものを段ボールにいくつか「取って置いてよ-」と詰めてあります。

学生時代から大好きでおっかけをしていたバンドのCDやグッズ、雑誌などがたくさん。あきらめが悪いんですよね。って私が言うかという感じですが。

結婚したら、子どものものは家には置かない?


この4年の間に、娘が2人結婚しました。

結婚したらもう実家にその子どものものは置かない、すべて持っていってもらうか処分させる・・・・と書いてある本を読んだことがあります。

人気片付け掃除ブロガー「ごんおばちゃま」の本です。

ごんおばちゃまについてはこちらに書いてあります。→この頃断捨離が進まない、その理由はなに?ごんおばちゃま「抜き」の原点に戻る

ごんおばちゃまには2人娘さんがいるそうですが、結婚するときにきちんと処分させたそうです。さすがですね。立派だなと思いつつも私には出来ていません。

だって、娘夫婦が住んでいるのは都心のとっても狭いマンションなんです。とてもじゃないけれど大きく重い衣装ケースを置くようなスペースはありません。

もうひとりの娘は今は海外にいますのでなおさら。

もう結婚もして一人前の娘を甘やかしているのでしょうか。

実家にある私物は本来は子ども本人に処分させるべきである。


この本の中でも、「独立した子どもの私物は本来は子ども自身に処分させるべき」と書かれています。

でもこの実例のお宅の場合、息子さんが家を出るとき「全部処分していいよ」と言っているし、男性は処分が苦手だから了解を得て処分しましょうと書いてあります。

我が家の場合、男性よりも女性陣の方が処分は苦手そうです。

でもいつかこれらもなんとかしなくては。今すぐにはできなさそうですが。

実は母親自身が捨てられない子どもたちの思い出の品とは。


1人1個の衣装ケースに入った思い出の品以外に、実は捨てられない子どもたちのモノがまだたくさんあるのです。

それは子どもたちが小さかった頃の洋服。これも衣装ケース1つに入り切らないほどあります。

これは子どもたちが「とっておいて」と言ったものではありません。みどり子自身が捨てられないモノ。

小さい頃、子どもたちの洋服を手作りしていました。娘3人はおそろいの服などをよく作ってやりました。息子にはシャツを作ってやり、おそろいで帽子もいくつも作りました。

もちろん全部ではありませんが、思い入れのある手作り服は捨てられないのです。ばかばかしいのですが、いずれ子どもたちに孫が生まれたら、着せてやりたい、そんな気持ちがあるのは否めません。

全部親の思い出、思い入れで捨てられないだけなんですよね。

親自身が自分のモノや子どもにまつわる思い出のあるものを捨てられないのに、子どもたちに「捨てろ」「家においておくな」と言う資格はないですね。反省。

子供のものを捨てられないのは母親が子供から自立出来ていないからなのか。


この本の中にこんな言葉がありました。

引用させていただきます。独立した子供の部屋を片付けられないという人についての文章です。

子育てに熱心だったお母様にこの傾向が強く、

子供の成長に自分の人生を重ね合わせてしまうため

子供から自立できなくなってしまうのです。

引用「50歳からのリセット整理術」著者 中山真由美



うーーん。なんか胸にささります。

私は特に子育てに熱心だったとはいえません。4人もいるので適当な育児しかしてきませんでした。

それでも「子供の成長に自分の人生を重ね合わせてしまう」ここはまさにその通りだと思いました。

私は、子供たちを比較的早く手放しているから、子供からは自立しているつもりでいましたが、実は自立出来ていないのかも。
その証拠が子どもたちのものを片付けられないでいるのかな。

そう思わされた一冊でした。

コメント

紺子

みどり子さん、いつも楽しい更新ありがとうございます。
この記事はしみじみ考えさせられました。
実家に私物を置いていた子として
思い出の物が捨てられない親として
どちらも私そのものだからです。
今は実家には全く私物は置いていません。
みどり子さんの御宅のように、実家が広くて両親だけが住んでるのをいいことに、本やアルバム等置きっぱなしだったのを
年に1~2度帰省する度に、わざわざ自宅へ送ったのです。両親には頼めませんでした。重いですしね。
老親はもちらん捨てられないお年頃ですし(;^ω^)
実家から私物が一切なくなった時は正直寂しさもありましたが、その時だけの感傷ですよね。
もっと早く処分すればよかったと今では思います。
長くなりました。子の物が捨てられない親篇は次回へ…

みどり子

Re: タイトルなし
紺子さん、おひさしぶりです。

実家に自分のものを何もおいておかずに結婚した人など、私たちの世代にいたでしょうか?
私も自分のもの、学生時代の思い出のもの、何も整理も処分もせずに結婚して、それが当然だと思ってきました。

紺子さんもそうだったのですね。
でもご両親におまかせすることなく、きちんとご自分で整理なさったのだから素晴らしいと思います。

私は今は(多分)実家には自分のものはないと思いますが、処分してくれたのは、母ではなく1人残された高齢の父です。このことはまたいつかブログで書きたいと思います。父には感謝です。

子どもとしての立場、ほんとうにダメなこどもでした。

夫も本類などかなりのものを実家においていたようです。今はどうなっているのか???

お子さんのもの、まだ処分はしきれていないのでしょうか。ほんと難しいですよね。

良いアイデアなどありましたら、次回の機会に教えていただけると嬉しいです。

コメントありがとうございました。

真由美

こんにちは
みどりさんこんにちは😃
昨日まで少し長めに実家に帰って
残っていた自分残った荷物を
持ち帰りまして、後はほとんど姉のもの
ばかりです。アルバム類はあまり見られたくないもので、これからぼちぼち
ほとんど捨てるつもりです。
息子たちのも少しずつは片付けてるの
ですが捨ててくれと言われるばかりです。
みどりさんの言う通り最近断捨離や実家の片付けなど似たようなタイトルの本アルバム多いですね。
ただ私はあくまでも参考程度にしてます。手段と目的が入れ替わるような苦い経験は充分しましたからね〜

みどり子

Re: こんにちは
真由美さんはちょうどご実家に帰省されて、ご自分の荷物を片付けてきたんですね。

わたしは、もう長めに実家に帰ることはないんですが、よくよく探せば私のものもまだ出てくるかもしれません。とにかく家中が汚部屋なので、探すに探せません。2階(元、私と兄の部屋)は今は兄のものであふれていますから勝手に入れませんし。そこらへんの押し入れが怪しいな・・・・

実家に残した自分のものを50代の今、やっと気にしているのですから、自分の子どもたち20代~30歳が実家に残したものなどを気にしたりできないですよねー。

私は片付け本や雑誌を見ると、一時的にでもモチベーションがあがるのでよく見るのですが、いい影響ばかりでなく時には落ち込む原因になってしまうんです。

自分はこんなにも出来ない人間なのか・・・って。よくないですよね。

前向き、前向き。いいとこどりしなくては。

コメントありがとうございました。

-

昔手作りした服を孫に着せたいとのことですが、私が娘だったら、自分が着古した子供時代の服なんて自分の子供に着せたくありません。そのお裁縫の腕を生かしてお孫さんにはどうか新しく作って(買って)あげてください。

みどり子

Re: タイトルなし
お名前なかったので、失礼致します。

昔子どもに手作りした服を後生大事にとっておいて、いつか孫に・・・という記事にコメントありがとうございました。

なんかお若い方(勝手にそう思っています)からすっぱりそのように言っていただいて、すごくスッキリしました。

そう言われてみたら、ほんとにそうです。自分の思い出に浸ってるだけですもんね。

言われてみて初めてなんだか弾みが付きそうです。

本当にありがとうございました。

(PCの調子が悪くお返事が遅くなり大変失礼致しました)

紺子

まずまとめて、そして少しづつ処分を目指してます
いわゆる思い出の品物は本当に悩ましいですよね
実は私も処分しきれず実家から持ち帰った物もあるのです。
以前片付けのプロの方のアドバイスを一度受けたことがあり
思い出の物は個人別に紙袋に入れて押入れの天袋へ仕舞っています。何個もありますが(;^ω^)
紙バッグは段ボール箱よりも嵩張らず、取っ手がついていて蓋がされてないので
たまに見返すのには少しハードルが低くてよろしいですよ。天袋から降ろすのは重いですが…
うちは未成年の子もいるので、まだまだ思い出作成途中でもあります。
成長して我が家から出ることがあれば、私物は残させないつもりでいましたが
みどり子さんの記事を読んで、なかなか杓子定規にはいかない可能性もあるんだな、と思いました…
その前に子が自立してくれるか、の方が心配ですが(;^_^A
みどり子さんはお子さんが皆自立されて素晴らしいですね!
お料理も美味しそうだし、ブログ毎日更新されてるし、みどり子さんすごいな~といつも思ってます(^▽^)/

みどり子

Re: まずまとめて、そして少しづつ処分を目指してます
紺子さん、こんにちは。コメントありがとうございます。

紺子さんはプロのお片付けアドバイザーさんのお話を聞かれたことがあるのですね。
それはとてもいい体験ですね。

世の中に今色々なお片付けの本や情報はあふれていますが、実際に直接お話を聞けるというのはやはり違うでしょう。
私も機会があればぜひそういう講演会などへ行ってみたいのですが。
なにせ なかなかそういうものが身近にありません。

段ボール箱より紙袋の方がハードルが低い・・・なるほど。確かにそうかもしれません。
わたしなんて、断捨離を初めた4年前、押し入れの奥から出て来たいくつかの段ボールは、なんと引っ越しの時から一度も開けなかったものばかりでしたもの。(16ー7年も)

まだ10代のお子さんがいらっしゃるのでしたら、物は増えていくのは当たり前の時代ですよね。それでも断捨離、がんばっていらっしゃるのですから尊敬します。

うちは地方ということもあり、早く親元を離れましたが、自立していないヤツもいるんですよ。(金銭的には一応自立してるか?)この困ったちゃんのことをブログに書こうと思いつつ、いつも気が重くなって書けくなっちゃうんです。
全然すばらしくなんてないんですよ。だから。

いつもブログを読んでくださってありがとうございます。励みになります。

しずる

私は長く両親とは離れて暮らしていますが、
親が、退職後小さな家に引っ越すことになり、
実家に置いてた自分の荷物を引き取りに行きました。
当時厳選してダンボール5〜6箱也(爆)

もう5年以上経ちますが、時々見返して徐々に減らしている感じです。
思い出の物はなかなか捨てられませんが、半分位にはなったかな(*´ω`*)

ずっと実家に置きっぱなしにするより、
ゆっくりマイペースに気持ちの整理もしつつ処分出来るので、良かったかなと個人的には思っています。

みどり子

Re: タイトルなし
しずるさんは実家にあったご自分の私物をご自宅に持ってこられたんですね。

最近、周囲の人と話をすることがあると、割とみなさん独立した子どもの私物を家に置きっ放しにしている人が多いようです。私だけじゃなかった・・・と安心する一方、我が家も含めこれからそれらのもの、どうするんだろう?と思ったりします。

しずるさんのように、きちんと自分のものは自分の家に持ってきて少しずつ厳選していくやり方はいいですね。すばらしいです。

うちにある子どもたちの「思い出箱」どうしましょう?みんな都会で狭いアパート、マンション暮らし。置く場所ないわ!!

しずる

私も、親の引っ越しが無ければ放ったらかしにしていたと思います(^^ヾ
同じく狭い賃貸の一人暮らしなので『実家に置いておける内は置いといてもらおう』でした。

いつか自宅に持ってくる必要があるものなら、遅いか早いかだけですよ。
突然、片付いていない部屋に入れないといけなくなるよりは、
『各自の良いタイミングで持っていってね』と声掛けがあると良いかも…かも…?

みどり子

Re: タイトルなし
しずるさん、確かにそういう人多いですよね。

着物など、実家に預かってもらって必要な時に送ってもらうという話も聞いたりします。
都会の住宅事情もありますしね。

子どもたちに声をかける。たしかに。「いつでもいいから持っていってねーー」「じゃあいらないーー!」って返事が来そうな・・・笑
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みどり子

50代後半片付けられない主婦みどり子に突然起こった人生の転機。夫の失職そして病。泣いてばかりはいられない。
60歳までに今の暮らしをミニマムに、物も生活も三分の一にすることを目標に断捨離と掃除を節約を1から頑張る記録を綴ります。

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